逗子・葉山、ときどき、その先。 参加のこと

ちゃんとしないを、
ちゃんとやる。

「それ、面白そう」を思いついたら、やってみる。
第一弾は、逗子の海へ。

↓
白い波が寄せる砂浜と青い海。遠くに富士山が見える。
逗子・葉山。
青空と雲の下、港に浮かぶ小さな船。
風の吹くほうへ。
家々の間を抜けて、青い海へ続く路地。
ときどき、その先。
流れに、まかせてみる。

身軽に、自由に、ちょっと非常識に。

脱力家、
クニです。

浦野晋宏です。クニと呼ばれています。
コーチングをしたり、不動産の仕事に関わったりしています。

ちゃんと考えて、ちゃんと準備して。
油断すると、僕はすぐそういうことを始めます。

でも、普通はやらないことを思いついて、
「それ、面白いな」ってなってるときが、やっぱり楽しい。
なんか悪巧みしてる感じ。

だったら、その自分でやってみよう。
自由で、身軽で、ちょっと非常識。
そんな生き方を試していく活動が「脱力疾走」です。

持ち物は、少なく。余白は、多めに。正解は、決めずに。

第一弾|2026年11月21日(土)午前、逗子駅集合。

無計画に、
お付き合いください。

このくらい、何もなくていい。

たぶん海に行く。

たぶんカフェに寄る。

たぶん砂浜に寝っ転がる。

たぶん汚れる。

でも、全部変わるかも。

時間割はありません。その場で話して、気が向いたほうへ。
予定が決まっていないことも、この旅の楽しみです。

今日の自分なら、どこへ行く?

参加のかたちにも、余白を。

来なくていいから、
一緒に行こう。

逗子で会う。

午前中に、逗子駅へ。
海のほうへ、一緒に流れてみる。

オンラインで混ざる。

遠くからでも、参加していい。
つなぎ方は、事前に相談しましょう。

気持ちだけ、行く。

「いいね、楽しんでね」でも参加。
同じ日に、近所で空を見上げても。

砂浜に沿ってゆるやかにカーブする白い波。
波の音を、聞いてみる。
穏やかな海に続く岩と、遠くの富士山。
少し、遠くを見てみる。

自分の枠を、ちょっと外したくなったら。
あなたなりの参加で、どうぞ。

お金のことは、こんな感じ。

お代は、
気が向いたときに。

後払い。出世払い。
「また今度」払い。

参加費は、あとで自分で決めてください。
いつ、いくら払うかも、気が向いたときで。

あっ、、、

交通費・飲食代など、実費は各自で負担してね。

夕焼けが残る静かな海と、富士山のシルエット。
たぶん、夕方。

今、決まっていること。

ここだけ、決まってます。

日
2026年11月21日(土)宿泊なしの日帰りです。
集合
午前中、逗子駅。詳しい時刻・待ち合わせ場所は、参加希望の方と相談します。
行き先
逗子・葉山。たぶん、海。天候やその場のノリで変わります。
解散
たぶん、夕方。そのときの流れで。途中で帰るのも自由です。
持ち物
できるだけ、身軽に。財布とスマホ。それから、海辺の寒さに備える上着や、必要なものを。汚れてもいい服がよさそうです。
雨なら
それも含めて、相談。天候による変更は、参加希望の方へ事前にお知らせします。
11.21 SAT / 2026

で、どうする?

「行くかも」「オンラインで」「気持ちだけ」。
今の気分を、FacebookのメッセージかInstagramのDMで教えてください。

Facebookで、声をかける Instagramで、声をかける
海に沈む夕日と、水面に伸びる金色の光。
また、ふらっと。